パチンコで月3万円勝ち続ける方法とは?
@換金額が4円ではなく(3円くらいがベスト)、貯玉のできるホールで会員になってください。
Aあとは、貯玉をしてパチンコをするだけです。
パチンコホールの還元率は通常90%であり、これはお客から見て10%の損となります。
優良ホールなら95%の還元率で、お客から見て5%の損です。
B例えば、換金額3円のホールで貯玉をし、それを引き出して遊ぶと貸し玉額は3円です。
通常貸し玉額は4円ですので25%分オトクです。
Cお客から見て、通常ホールで10%の損ですから、
貯玉で25%得をするとその差分の15%儲かります。
優良ホールですと20%儲かります。
「貯玉をしてうつ」という『基本戦略』に加えて、
以下のことを実行するとさらに勝率が上がります。
1.還元率の高い優良ホールで打つべし!
2.20,000発までは貯玉して、超えた玉について換金するするべし!
3.1日の貯玉引出し上限のないホールで打つべし!
4.よくまわる台で打つべし!
5.よく当たっている台を狙うべし!
当たりが終わってすぐの台で打つべし
では、詳しく1つ1つ解説していきましょう。
1.還元率の高い優良ホールで打つべし
この重要さはいうまでもなくご理解いただけると思います。
ただし、誤解してもらいたくないのは、
あくまで玉数がよく出ているホールではなく、
還元率の高いホールです。
換金額が2円のホールと4円のホールを比べると、
2円のホールは4円のホールの倍の出玉でないと
同等とは言えませんね。
率直に言うとパチンコはどのホールで打つかが
勝敗に大きく影響します。
還元率の高い優良ホールで『基本戦略』を実行すれば、
勝つ確率が相当高いです。
では、どうやって優良ホールを探すかですが、
以下を参考としてください。
・客つきのいいホール(皆いいホールはよく知っています)
・店員のサービスがいいホール
・繁華街よりも郊外型ホール(特に大型店)
2.20,000発までは貯玉して、超えた玉について換金するべし
換金額が3円でよくまわる台だと1,000円(250発)
あたり25回程度まわります。
20,000発貯玉したとすると2,000回まわすことができます。
大当たりを引く確率が320分の1とすると、
2,000回まわして当たらない確率は0.2%です。
つまり、20,000発貯玉があれば一発でやられる可能性は
ほとんどありません。
これが10,000発では、一発でやられる確率は
4.4%にまで跳ね上がります。
1日8万円(20,000発)やられたことはなくても、
4万円(10,000発)やられた経験は皆さんあるでしょう。
20,000発を超える玉、例えば30,000発あれば
10,000発のみ換金しましょう。
20,000発を維持することで、
ずっと貯玉で打つことが可能となります。
3.1日の貯玉引出し上限のないホールで打つべし
これは意外と重要です。
よくあるのは、1日あたり上限2,000発(8,000円)までです。
2,000発ですと、当たらなければ短ければ30分程度、
長くても1時間程度しか持ちません。
これで当たらない場合にすぐにやめることができる
意志の強い人であればいいのですが、
現金を追加してしまう人はいけません。
私も2,000発上限の店でうっていますが、
それだけではなかなかやめられず・・・(笑)。
我慢できる性格なら月3万円以上勝てるかなと。
4.よくまわる台で打つべし
これもいうまでもなくご理解いただけるでしょう。
では、どれくらいまわればいいのかいうことですが、
パチンコ2大雑誌である、「パチンコ必勝ガイド」か
「パチンコ攻略マガジン」をお買いいただくと
機種別換金額別ボーダー(トントン)回数が出ています。
それよりまわる台をうちましょう。
ただし、ここで注意が必要なのは、
2大雑誌のボーダー回数は13時間打ったという
前提にもとづいていることです。
打つ時間が短ければそれだけボーダー回数は高くなります。
13時間ボーダー回数より最低2〜3回、
できれば5回以上よくまわる台を選びましょう。
5.よく当たっている台を狙うべし
当たりが終わってすぐの台で打つ。
これはオカルトが入ってきます(笑)。
確率論では、大当たり確率が320分の1であれば、
どんなときでも(確変時除く)320分の1です。
ただし、実際は当たるときは確率以上によく当たります。
確率論ではありませんが、統計ではレアケースは、
理論上より多く起こることはデータで証明されています。
あなたもツキ・不ツキは必要以上に連続すると
体感されているのではないでしょうか。
以上、「貯玉をしてうつ」という『基本戦略』に加えて、
5つの法則を実行してよきパチンコライフを送ってください。
ちなみに、小額投資で効率よく出玉を増やす方法はコチラです。